ガイア思想

これ、ずっと書こうとおもて書きそびれてたことなんでしゅが

おいら、宗教についてわ

ほぼ無信心なんでしゅがあえてゆうなりゃ

ガイア信仰でありましゅ(`・ω・´)ゞ

ガイアとわすなわち、地球わ生きてりゅってことでしゅ

比喩的意味合いでにゃく

まさに地球わ生命体って信じてましゅ
ま、そもそもおいらわエラーとちてメンサロにコテデビューちた当初かりゃ

その点についてわ表明ちてまちたし

しってりゅ方わしってりゅとわおもうましゅが

ガイア思想についてわ、特においら自身

くやしく本を読んだり、ネットで調べたりちたわけでわないにょで

学術的にわおいらにょ考えわズレてりゅかもちれまてんが

大筋でわ間違いでもないと思うのでしゅ
おいらが思う、ガイア論とわ

すなわち、地球わそもそも生命体であり、意志を持ち

何億もの齢を重ね体内にも生命を宿して来たわけで

キリスト教や、仏教、イスラム教その他多くにょ宗教でゆう

「神」とわ、まさに地球そのもの

またわ、地球よりさらなる大いなる宇宙を指してりゅんだと思うんでしゅ

天地創造とわ、地球や宇宙が育んだものでしゅし

古代日本の「八百万の神」わ

自然すべてをまさに神と崇めてりゅわけでしゅし

日本にかぎらじゅ、世界中で自然を神と讃えりゅ民族わ

古来より万国共通でしゅし

数日前に

NHKで孤独死についてやってまちたけりょ

家族にも誰にも知られず部屋で息を引き取るヒトたちが

昨今増えてりゅらちいでしゅ

孤独の中、身内にお葬式も挙げてもらえにゃいまま無縁仏になりゅ

「嗚呼、なんと悲しい時代!」

って、NHKにょドキュメンタリーわ締めくくってまちた
でも

なんかちがうよにゃー

って、おいらわおもたんでしゅ

ニンゲンが今にょ「文化的生活」を送る以前

動物にょ一員(地球にょ一員)だった頃わ

みんな、いわば「野垂れ死に」だったわけで

今でも野生の生き物たちわ「野垂れ死に」が

当たり前

おいら、勿論ひとりぼっちわ寂しいでしゅ(´・ω・`)

生きてりゅ間わ勿論世間とにょ繋がりを持ち続けていたいでしゅ

だけりょ、死を人生にょイベントにわちたくにゃいでしゅ

ごく自然の摂理とちて

「野垂れ死に」ちたい

死ぬ前に身辺整理わきちんとちて

見ず知らずにょヒトにも迷惑かけにゃい準備わ生前より

常にしとかにゃいといけにゃいでしゅ

って、改めて思いまちた

まずわ、汚部屋を綺麗にちないとwww

Published in: on 2010年2月3日 at 11:42 pm  Comments (4)  
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